富士山システム

更新情報

3月30日

昨日はまたHAGELのライブに行ってきました。なんというかHAGELも変革の時期なのかもしれないなんて思ったりしました。まあ余計なお世話ですがね。
そうしてついに俺らのバンドもレコーディングをしようということで日程を話し合ってきました。
とても忙しくなりそうです。しかしながらわくわくして体がはじけそうです。

ところで最近「似非アーティスト」というのが前にも増して嫌いになってきまして、もうそういう奴らは海外旅行の飛行機の中で隣に座って 靴を脱いだ外人の足が臭くて窒息してしまえ。とさえ思うのです。
でも同時に自分のやってることが芸術か?アートか?と言われたらむず痒くて
んなこたーない
と言ってしまいますが。と言うかアートと言う言葉自体嫌いです。気取ってんじゃねえよと思います。

3月28日

昨日はマックス・マーラさんがお食事会を開いてくださったのでタダ酒とタダ飯を食いにお邪魔させていただきました。面白かった。 お礼に完全覇道マニュアルをプレゼントしてきました。これから覇道を突っ走っていただきたい限りです。おほほ。
ところで19日に受けた企業、普通に受かりました。ものすごい適当にやってたので受かって俺が一番ビックリしました。
二次選考めんどい。

3月26日

昨日の25日は俺の中学からの友達の誕生日だったため池袋で男3人飲みをしました。しかし卒業シーズン ということもあってどこもかしこも人がいっぱい。うぜー。しかもみんな浮かれてる。うぜー。
「貴様らはこれから社会の歯車になって死ぬまで働き続けるんだ!クソッ!クソッ!クソッ!」
とかブツブツ言いながらたどり着いた先は「異国屋」とかいう飲み屋でした。
入った瞬間鹿の角をつけた女性店員がいたのには若干引いたが、離れに通されて非常に静かに飲むことができました。
と思っていたら混んできて開いていた隣の席に明らかに「大学生の合コンです」的な5人組が入って、その中の幹事的な男が
「スモールワールド現象って知ってますか?」
とかほざいているのを聞いていたりした。くだらねえええええ。
とりあえずどんな現象かって事を説明しようかと思ったけどあまりにくだらないんで割愛します。
そんな合コン集団の横で俺らは「タナトス」について話していた。
結局俺らってモテないんだね。という結論にたどり着いた。死にたい。

3月24日

今日は学校の卒業式らしいんですが俺には全く関係ありません。あれ?
ちょっとまって!俺今いくつだよ!25歳て!ヤバイヤバイ四捨五入したら30だし。っつうか一応肩書きは学生してるけど やってることは大体ニートだし。ニーティスティック!
大体こないだ松坂がWBCでMVPもらってましたけどね奴は俺と同世代ですからね。
方や俺は大学滞在年数がMVPですよ!笑えねええええええええええ!
でもまあ人は人、俺は俺なのでとりあえず今日も家でゴロゴロしたりDVD見たりします。ニーティスティック!

3月23日

書くことが多すぎて面倒くさくなってしまいしばらく書いてなかったんです。まあ今も面倒くさいことに変わりはないのですけどね。
最近というか前からですが最近またさらにZAZEN BOYSが好きになってしまってやばい。良すぎる。
何故、俺はこんなにわけのわからん音楽にこんなにも感動するんだろう。自分でも分からない。 これは断じてその辺の向井信者のクソたわごとではなくてもっと俺の腹の底の魂、そうTAMASHIIの叫びがそう言ってる。
呼応する。という言葉が一番近い。
mixiのZAZENコミュにいる奴らの果たして何人がこの呼応を感じられているんだろう。大していないと思う。さらにライブに来てる何人が、 CD聞いてるやつの何人が、感じているんだろう。
分かるやつは分かるとか音楽通みたいなことは絶対に書きたくないのだけれどこの音に関してはそう思ってしまう。
KIMOCHIの歌詞
わけのわからん言葉で意思の疎通をはかりたい

3月19日

とりあえずできた歌詞をアップしてみました。今の俺の精一杯の感じです。
昨日は就活してきました。なんだか変なテストをやらされた。国語みたいのと算数みたいなの。
もうめんどくさくて適当に解いていたんですけど、ところてんの材料みたいな問題があってつげ義春の
「テングサをぐつぐつ煮るんですよ。」
という台詞を思い出して解けた。ありがとうつげ義春。
それから適性検査みたいのもやってたんですけど、どんどんめんどくさくなってきて最後の方は全部1番のマークシートを塗りつぶして終わりました。意味わかんねえ結果でてるんだろうな。
その後は池袋アダムで「YOIDORE CITY BOYZ&GIRL vol.2 by WAGA-MAMA CITY BOYZ」を見て来ました。
なんだか全体的にミッシェルやブランキーのパクリみたいなバンドと変なナルシストみたいなバンドばっかりやなあと思っていたんですが ブッキングの豊島さんの「バックドロップシンデレラ」はオリジナリティというとこで群を抜いていた。なんとも明るい曲調なんですけどその中に哀愁を漂わせる感じ。
そして前に対バンしたこともあった「WAGA-MAMA CITY BOYZ」いやーすげーかっこいい。演奏もクソうまい。こういうライブを見るととても刺激になるよなあと思いました。 すげー盛り上がってたなあ。いいもん見ました。

3月17日

ピストルズのドキュメンタリーをGyaOで見ていた。 すげー。やっぱりカッコいい。
メンバーが当時のことを語ったりするんだけどみんなおっさんになったなあ。ちょっとショック。
しかしその中でもやっぱりジョニー・ロットンはパンクだった。一人だけタダのおっさんではない何かを出していた。オーラとかか。
「俺の言葉を俺がどう使おうと俺の勝手だ!それが言論の自由だからな!さもなくば俺たちは奴隷だ!ファック・オフ!」
と言い放った奴の顔はものすごくムカつくがスゲーいい顔だと思う。俺もこんな顔をしてみたい。
バンドはやっぱりインパクトとパワー、破壊力が必要だ。最近のくだらねえロックバンドに興味はねえ貴様らはすっこんでろ! ライブはやっぱり泥酔してやることにしました。

3月15日2回目

最近の俺の相棒はギブソンサンダーバードで、こいつは惚れ惚れするほどカッコいい。見るたびに 「にやり」としてしまう。
こいつを初めて見たとき、恥ずかしながら「俺のためのベースだ。」と思った。と同時に言った。言い放った。「俺のためのベースだ。」
結局、Playerという雑誌の個人売買のページで6万5千円という破格の値段で買い取った。いい買い物をした。
しかし、前のバンド「いその家」で俺はボーカルをやっていて、太田というベーシストがいたのでサンダーバードはしばらく弾いてなかった。
太田が抜けると言い出してとても残念だったけどコイツをみんなの前で弾けると思うと少しだけ気持ちが昂ぶる。
俺はそのくらいコイツのことが好きで仕方がない。
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